『恒星』 個展

私の芸術仲間、恒星氏の個展があります。

若手の芸術家の中で、ハイレベルなのは間違いないでしょう。

これからの芸術界を担う男。

お時間ある方は、是非足をお運び下さい。


●恒星個展●
“なにはさてはて”
平面・立体・音

2010年2月9日(火)~21日(日)
AM 10:00~
PM 5:30 
*注意*
15日(月)休館
最終日は PM 4:00 迄 です。

埼玉県立近代美術館
 地下1階 展示室4

JR京浜東北線
北浦和駅西口から徒歩3分(北浦和公園内)

東京方面からは
「大宮」行きをご利用ください。

http://machi.mobile.yahoo.co.jp/poi/detail/index.html?spi_id=389143


○私のWebsiteに彼のMySpaceのリンクがあるので、よろしければご覧下さい。



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感謝

恐縮です。
本日より開催致しました。

昨年の渋谷asiaでのライブペインティングの作品や、280x140cmの大作、平面から立体への移行、例によって日々更新される小品ドローイング群、今回は色彩中心に純粋に描くことへ立ち返った展示になっております。

お時間ございましたら、ご来場お願い申し上げます。
プロフィール

Yasuchika

Author:Yasuchika
YASUCHIKA
舞踊家・俳優(+生躰研究家)


1999年より俳優を始め、2003年より踊り始め、2004年より、死んだら消える文化的かつ野性の身体観、生命観を学び始め、そのチカラを基とし、また蘇生させることを伴いつつ芸術表現へと転化させている。
2009年パフォーマンスグループKIUNJI(キウンジ)を立ち上げる。(2014 年より芸術企画として活動)
また2013 年より生躰研究家として「生きてるってどういうこと?」(=生因)や響命する身体を軸とし、身の持つ自然のチカラを活性させるワークショップや稽古会を行っている。
2017年9月舞踊家としての生前葬をソロ公演で行い、YASUCHIKAと改名し新たなスタートを切る。
また生躰研究家 金野泰史として「身体との付き合い方WS」も定期的に開催している。

このサイトでは、舞踊家・俳優 YASUCHIKA、【KIUNJI】企画の公演情報や自身のステイトメント、また生躰研究家としての身体観や考え方をブログ形式でお知らせします。


生躰研究家 金野泰史 稽古会 WorkShop(or lesson )案内はこちら


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