バガボンド

私は連載当初からのバガボンドのファンです。 今は他に読んでるマンガはない。




最新刊を読んだ。

相変わらず先を行かれている。

悔しいと思う。

そう、私はまだその程度だ。



そう、まだまだ上がある。

良いことだ。


不安の渦の中にまだワクワク感はある。

よしよし。



まだ笑えないけど。



あ~笑いたい。



ワクワク…


ふむふむ


『ワクワク』


これキーワード



我執


からだ






全ていいテーマ。


お勧めです。

バガボンド。



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No title

バカボンドにしても 俺の好きな三国志にしても 歴史の結果はかわらんけど

その過程の描き方 要は 歴史に記されていない 想いの部分の描き方次第で

面白くも つまらんくもなる 

要は 結果も過程もすべてひとつのつながりで 

結論から行くと 大切なのは今どうあるか?その一点だとおもう
プロフィール

Yasuchika

Author:Yasuchika
YASUCHIKA
舞踊家・俳優(+生躰研究家)


1999年より俳優を始め、2003年より踊り始め、2004年より、死んだら消える文化的かつ野性の身体観、生命観を学び始め、そのチカラを基とし、また蘇生させることを伴いつつ芸術表現へと転化させている。
2009年パフォーマンスグループKIUNJI(キウンジ)を立ち上げる。(2014 年より芸術企画として活動)
また2013 年より生躰研究家として「生きてるってどういうこと?」(=生因)や響命する身体を軸とし、身の持つ自然のチカラを活性させるワークショップや稽古会を行っている。
2017年9月舞踊家としての生前葬をソロ公演で行い、YASUCHIKAと改名し新たなスタートを切る。
また生躰研究家 金野泰史として「身体との付き合い方WS」も定期的に開催している。

このサイトでは、舞踊家・俳優 YASUCHIKA、【KIUNJI】企画の公演情報や自身のステイトメント、また生躰研究家としての身体観や考え方をブログ形式でお知らせします。


生躰研究家 金野泰史 稽古会 WorkShop(or lesson )案内はこちら


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