This is it

渋谷でまだやっていたので見ることが出来た。

Micheal Jacksons
最後のLiveリハーサルの記録である。



私は中学生位の頃に、相当マイケルのVPにハマっていた。
家に帰っては、マイケルのクリップを何度も何度も観ていたのだ。


それで、今回改めてマイケルを観てみると、随分とマイケルの影響を受けている自分をしった。

今、自分がやっていることは、マイケルからは大分離れているが、マイケルの間とか、お客さんをもっていくアプローチなどは、とても共感出来るわけである。

いや~本当に凄いアーティストである。
KingっていうよりPrinceって感じだ。

マイケルからは多くをこれからも学ばせてもらいたい。



マイケル好きにはやはり、たまらない映画だった。 何度かグッと来て、涙しそうになったくらいだ。


ゴット ブレス ユー !

コメントの投稿

非公開コメント

No title

マンインザミラーをユーチューブで見てみろ

マイケルの真髄がある
プロフィール

Yasuchika Konno

Author:Yasuchika Konno
金野泰史
舞踊家/俳優/生躰研究家


1999年俳優を始め、2003年から舞踊(舞踏)・俳優・パフォーマンスアーティストとして活動を開始。音楽家、美術家、写真家など他ジャンルのアーティストとのコレボレーションも多々行う。
底辺から頂点に自身が日々稽古して探求する中で捉えた身体観、身体感覚を通しての表現を追求している。
2009年パフォーマンスグループ【KIUNJI】(キウンジ)を立ち上げる。現在は芸術企画【KIUNJI】としている。
また生躰研究家として「身体との付き合い方WS」も定期的に開催している。

このサイトでは、金野泰史、【KIUNJI】企画の公演情報や自身のステイトメント、また生躰研究家としての身体観や考え方をブログ形式でお知らせします。


公式サイトはこちら



金野泰史 稽古会 WorkShop(or lesson )案内はこちら


最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード