四度目の11日



3・11から4ヶ月がたった。 


私の感覚では「もう4ヶ月も・・・」といった感じだ。 


色々思うところがあるが、あまりに多岐にわたり、広がりを収斂させるには私はまだ未熟過ぎる。




「11」と言う数字に関して少しだけ。

ある世界で言われていることは、「11」は時が熟し始める時、パートナーとのバランス、そして水との関係があるということ。
どれもこれも象徴的だ。


ひふみ・・・と、10で区切りがついて、始まる「1」。 

1と1なるものの関わり、バランス。

それから、「水」 地球と言う惑星の象徴であり、根源的と言ってもいいだろう。 


そんな11日を防災記念日として心に留めておくには良い(41)日(1)だと思った。














少しは良くなったが、心の余裕がないと感じる。 


ブログも余裕があって書けるものかなと、随分と間が空いてしまっていることに附合してみる。 



私は水を大量に飲んでます。 

水が大量に飲めています。 

有り難いことです。

感謝。 



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プロフィール

Yasuchika

Author:Yasuchika
YASUCHIKA
舞踊家・俳優(+生躰研究家)


1999年より俳優を始め、2003年より踊り始め、2004年より、死んだら消える文化的かつ野性の身体観、生命観を学び始め、そのチカラを基とし、また蘇生させることを伴いつつ芸術表現へと転化させている。
2009年パフォーマンスグループKIUNJI(キウンジ)を立ち上げる。(2014 年より芸術企画として活動)
また2013 年より生躰研究家として「生きてるってどういうこと?」(=生因)や響命する身体を軸とし、身の持つ自然のチカラを活性させるワークショップや稽古会を行っている。
2017年9月舞踊家としての生前葬をソロ公演で行い、YASUCHIKAと改名し新たなスタートを切る。
また生躰研究家 金野泰史として「身体との付き合い方WS」も定期的に開催している。

このサイトでは、舞踊家・俳優 YASUCHIKA、【KIUNJI】企画の公演情報や自身のステイトメント、また生躰研究家としての身体観や考え方をブログ形式でお知らせします。


生躰研究家 金野泰史 稽古会 WorkShop(or lesson )案内はこちら


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