今日、今年最後の公演! 



【日韓ア-トリレ-2010】

日時:12月27日(月)今日です!
19:30開演 受付は30分前



1番 ダイノ (韓国)
2番 パク・ジンウォン (韓国)
3番 ★柴田恵美★ (日本)
4番 笠井瑞丈+上村なおか (日本)

5番 日韓コラボレ-ション(今回の出場者のコラボレーションとのこと)


場所:日暮里d-倉庫
(荒川区東日暮里6-19-7-2階)
日暮里駅から徒歩7分

料金:前売り2000円 当日2500円

『875』
出演
加藤朋美
齋藤英恵
金野泰史
柴田恵美(振付)

この作品は3年前に発表したソロ『cocoon』のモチーフであった〔箱入りの人形〕を、情、動、計算、空間を意識した振付に発展、再構築し、真剣にバカバカしく狂う4人のグループ作品に練り上げました。 by.柴田恵美






日韓のノンジャンルアートフェスイベントです。
詳細はこちら
日韓アートリレーhttp://www.geocities.jp/kagurara2000/artrelay2010




面白い作品になってきたと思いますので、是非!











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プロフィール

Yasuchika

Author:Yasuchika
YASUCHIKA
舞踊家・俳優(+生躰研究家)


1999年より俳優を始め、2003年より踊り始め、2004年より、死んだら消える文化的かつ野性の身体観、生命観を学び始め、そのチカラを基とし、また蘇生させることを伴いつつ芸術表現へと転化させている。
2009年パフォーマンスグループKIUNJI(キウンジ)を立ち上げる。(2014 年より芸術企画として活動)
また2013 年より生躰研究家として「生きてるってどういうこと?」(=生因)や響命する身体を軸とし、身の持つ自然のチカラを活性させるワークショップや稽古会を行っている。
2017年9月舞踊家としての生前葬をソロ公演で行い、YASUCHIKAと改名し新たなスタートを切る。
また生躰研究家 金野泰史として「身体との付き合い方WS」も定期的に開催している。

このサイトでは、舞踊家・俳優 YASUCHIKA、【KIUNJI】企画の公演情報や自身のステイトメント、また生躰研究家としての身体観や考え方をブログ形式でお知らせします。


生躰研究家 金野泰史 稽古会 WorkShop(or lesson )案内はこちら


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