本番終了!






無事、柴田恵美作品「ドレス」が好評を得て終了しました。


この作品がまた柴田氏のさらなるステップとなってコンテンポラリーダンス界を席巻していきそうです。

観に来て頂いた方も、来られなかった方も、柴田氏の作品は見応えあるので、コンテンポラリーダンスを知らない方は、是非彼女の作品から入って頂けたら、いいかと思います。





それから、ドレスのメンバーお疲れ様でした。

ハナちゃん、ワタクミ、トモちゃん、ヤスコ、カナ、お世話になりました。
色々と気を使わせたと思いますが、お許し下さい。
小生、感謝しております。
そして、このメンツで出来たことに喜んでおります。
有り難うございました。


それから、ハードな振りをみんなで頑張っている姿は美しかったぜぃ!


身体十分に養生して下され。



そして、staffのウッシーさん、シバッチ、ダイドウさん… その他多くのstaffの皆さん有り難うございました。
そしてお疲れ様でした。

また、御会いした際には、よろしくお願いします!


そして、御来場頂いたお客の皆様方!

有り難うございました。




そして、いつも感じるのですが、一公演やるというのは、多くの人々の力が合わさって、重なり合って、それが舞台に乗っかって来て、それに出演者が乗っかって、お客さんをその渦に乗せた時、素晴らしい舞台が現出するんだと感じます。


生って本当にいいもんですね~!(笑)


リスキーで面白い。



兎にも角にも、素晴らしい舞台が無事に終了を迎えられたことに…



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プロフィール

Yasuchika

Author:Yasuchika
YASUCHIKA
舞踊家・俳優(+生躰研究家)


1999年より俳優を始め、2003年より踊り始め、2004年より、死んだら消える文化的かつ野性の身体観、生命観を学び始め、そのチカラを基とし、また蘇生させることを伴いつつ芸術表現へと転化させている。
2009年パフォーマンスグループKIUNJI(キウンジ)を立ち上げる。(2014 年より芸術企画として活動)
また2013 年より生躰研究家として「生きてるってどういうこと?」(=生因)や響命する身体を軸とし、身の持つ自然のチカラを活性させるワークショップや稽古会を行っている。
2017年9月舞踊家としての生前葬をソロ公演で行い、YASUCHIKAと改名し新たなスタートを切る。
また生躰研究家 金野泰史として「身体との付き合い方WS」も定期的に開催している。

このサイトでは、舞踊家・俳優 YASUCHIKA、【KIUNJI】企画の公演情報や自身のステイトメント、また生躰研究家としての身体観や考え方をブログ形式でお知らせします。


生躰研究家 金野泰史 稽古会 WorkShop(or lesson )案内はこちら


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