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テーマ曲


ちょいとコンビニエンスに寄りましたところ 

ローリン・ヒルがかかっておりまして、「あ~なつかしいな」と思って家に帰って聞いております。

(とは言いつつも別段大好きってわけではないんですけどね~笑)


そしたら、ちょいと思いまして。


今の自分のテーマ曲って何かな~みたいなことを思いまして。あーだこーだと記憶をめぐらしながら探しておりましたら、 まず出てきたのが、ドアーズの「ジ・エンド」 ちょっと暗いな~と思いましたら、次に出てきたのが、デビット・ボーイの「ファイブイヤーズ」。 

ということで、とりあえず「ファイブイヤーズ」で暫定決定。 




それで、みなさんのテーマ曲って何でしょうか? 


例えば、自分が格闘家なら、入場行進曲は何にするかって感じで。 



ちょっと今の自分を感じるいい質問かな~なんて思いました。 










しかし音楽はいいな~。 嫉妬します(笑)




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テーマソング!?

どうも。
私は格闘家で入場曲なら、、
SLAYERの「Raining Blood」で決まり。
ギターフィードバックからのバスドラ3連がたまらん。
男の止まらぬ激情が突っ走る。
熱さを通り越して、灼熱!

歌詞は悪ですが、、、音としてこれ以上の男は無いな、と。
ちなみに、私のメインギターは坊主の方のギタリストのケリー・キングVです。



普段のテーマ曲は、
スティーブ・ライヒの
「Music for 18 Musicians by Steve Reich - Beginning 」
このあたりが良いですね~!

youtubeで見れまーす。

すいません、熱くなりましたーー!




恒星さんコメント有り難うございます!   


> SLAYERの「Raining Blood」

出ましたね~メタル系! 

バトリ過ぎ~(笑)


> スティーブ・ライヒの
> 「Music for 18 Musicians by Steve Reich - Beginning 」

ライヒと来ましたか。 

思わず私もライヒを聞き返してしまいました。 

「Music for 18 Musicians」は結構最近の曲ですよね。 

ライヒと言えば私は、「Different Trains」です。 

ミニマルは好きで、最近舞台系で龍一の「1919」を使っていて、ずるいな~なんて思いながら、家かえって聞いたり。 

あとマイケル・ナイマンも好きですな~。 

いろいろ懐かしく蘇って来て、聞き返しております。 


熱いコメント有り難う、恒星!



ショーゲンさん のコメントが・・・


なんだか、昨夜はこのFC2のサイトがトラぶっていたらしく、せっかくのコメントがなくなっております。すいません。

「ヴェルディ作曲の“レクイエム”の中から

“怒りの日”


もしくは


“アニウスデイ”かな。



ま、聴いてみてちょ(笑)」


出ましたね、クラシック。 さすが。 

全くクラシックに手を出していないものですから、チンプンカンプンなんですが、探して聞いてみたいと思います。

レクイエム・・・鎮魂歌 


しかし、クラシックは奏者や指揮者によって本当に良し悪しが出るものですから、なかなかCDにまで手が出せんですわ。

フジコ・ヘミングが好きで、ファーストアルバムのフジコの弾くリストは今でもよく聴きます。 

他の人のリストを弾いているのを聴いたりもしましたが、やっぱりフジコのリストが今のところ私の中では最高です。

CDにも関わらず、あのデジタルからはみ出しちゃっているものが伝わってきてしまうあの凄さには感服させられます。




レクイエム

ショーゲンさん

ベルディのレクイエム 「怒りの日」を聞きました。 皆さん一度は聴いたことのあるような有名な曲ですね。

Youtubeで聞かせてもらったのですが、俗な言い方しか出来ませんが、凄い!そしてカッコいい。 ありゃテンション上がりますね。 ちょっとデンジャラスな方へ行ってしまうような感じもしました。 

しかしクラッシックは面白い。 と 何度が思ったことは多々あれど、なかなか・・・ 徐々にクラッシックのレパートリーを増やして行きたいと思います。 


ベルディのレクイエム 「AGNUS DEI」は見つからなかったので、CDレンタル屋にでも行ってみます。

モーツアルトのレクイエムも好きです。「アマデウス」がDVDで家にありますわ。


プロフィール

Yasuchika Konno

Author:Yasuchika Konno
金野泰史
舞踊家/俳優/生躰研究家


1999年俳優を始め、2003年から舞踊(舞踏)・俳優・パフォーマンスアーティストとして活動を開始。音楽家、美術家、写真家など他ジャンルのアーティストとのコレボレーションも多々行う。
底辺から頂点に自身が日々稽古して探求する中で捉えた身体観、身体感覚を通しての表現を追求している。
2009年パフォーマンスグループ【KIUNJI】(キウンジ)を立ち上げる。現在は芸術企画【KIUNJI】としている。
また生躰研究家として「身体との付き合い方WS」も定期的に開催している。

このサイトでは、金野泰史、【KIUNJI】企画の公演情報や自身のステイトメント、また生躰研究家としての身体観や考え方をブログ形式でお知らせします。


公式サイトはこちら


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