時間





前のBlogの続きで、そのツレと話していた中で、彼が特に最近また時の流れが速くなってきたと言っておりました。


ちなみに私は最近忙しく動いていたりするので、その速さにあまり気付きませんでしたが、確かにボ~とする時間があった時には、あっという間に時間が経過しているように感じます。 


歳をとったことによるものかと思っている方も多いかもしれませんが、それプラス実際の時の感覚もどうやら早くなってきてるみたいです。 


それから、また彼が最近あまり腹が空かないし、あまり量もいらなくなってきたと話しておりました。 

これまた私は最近体重を絞ろうとしているので、食べるものに気を使うようにしているのですが、はたと気付けば食べないでけっこう行動し続けております。 それが別段気に掛からず、苦でもない。 


この傾向もある界隈では、そういう現象が起きつつあるとのことでした。 



現在ダイエットをお考えの方は、ちょいとこの流れに身を委ねれば、楽に体重減るやも(笑) 



なんだか訳の分からない感じの話ではありますが、ちょいと意識してみると面白いかも。 



ますます時の流れの方は速くなるとのことでした。    




こういう話、私の好物です(笑)








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良く分からないけど

ゴメンナサイ

酔ってるので、記事で言ってる事がよく分からんけど


何かに酔ってる時には何も要らなくなる


…って話し?


仮にそうだとしても


俺が思うに


物事や成り立ちに 感謝する事を本心から出来れば、感謝と申し訳なさが同居する感覚になるのかも。

すると

身体の中心が温かくなって
軽くなって
何かと“約束”されたような感じになる。



愛おしさ









これしかなくなる。



子ども達のこともあるけど

基本的に 昔からそんな感じさぁ。


全ては 愛に満ちていて、間違いはない。

間違いを選択するのは 人の弱さからくるとしても


それ自体も 愛に溢れている。


それを 認知できるかどうかだと思う。


だから


人は 大丈夫!



酔っ払いの 発言でしたぁ(笑)









この世界と
子どもを大切にしましょう!

酔ってるところ有り難うございます(笑)

> ゴメンナサイ

> 物事や成り立ちに 感謝する事を本心から出来れば、感謝と申し訳なさが同居する感覚になるのかも。
>


その感覚よう分かりますわ。

その時の真ん中の感覚が俺には上手いこと取れないんですわ。 

どっちかにすぐ傾いちゃう。 

それで、照れ隠しに笑っちゃう。 

恥ずかしがり屋なんですわ。




> 身体の中心が温かくなって
> 軽くなって
> 何かと“約束”されたような感じになる。
>

これ何か予想できる。 けど、いかんせんずれちゃうから、すぐいたたまれなくなりますわ。





しかし俺には愛はなんだかよく分からんです。 

愛情なら分かるけど。 

都合よく「愛」って言葉がたらい回しにされとるような気がする。 


そもそも「愛」っていう言葉は、何処からやってきたんだろうか? 








>この世界と
> 子どもを大切にしましょう!

はい!

ゴメンナサイ

酔っ払いの話にしてね!


どっちにしても

人が どうありたいかは人の自由なわけ。


音楽的に言えば


自然的表現は3拍子。

人の感情表現は2や4描写。

これさ 神秘的な事には 3つの約束事が関わっていると思うよ。

さぁ


旅立て、戦士たちよ

ってとこかな(笑)




はい



妄想です。


(^_^;)

おもろい! あざっす!


> 音楽的に言えば
>
>
> 自然的表現は3拍子。
>
> 人の感情表現は2や4拍子。
>

いや~初耳でございます。 もっと詳しくその話教えて欲しい。 どらおもしろい!

ちーとうちのメンバーにも聞いてみる。





> 神秘的な事には 3つの約束事が関わっていると思うよ。


何それ~! どら興味深い! そのテーマでブログってくんさい!



よっ、さすが ショーゲン! ただものじゃないね~(笑)


No title

すげーなショーゲンさんw

俺も酔っ払ってみようかなぁ。


あれだよね、

時間てさ、

なんか感覚的に

年齢分の一っぽいよね。

たとえば、

一歳の時は

1/1

二歳の時は

1/2

34歳になると

1/34

早い早い!

なんか全開で行こう!

感度とか!
プロフィール

Yasuchika Konno

Author:Yasuchika Konno
金野泰史
舞踊家/俳優/生躰研究家


1999年俳優を始め、2003年から舞踊(舞踏)・俳優・パフォーマンスアーティストとして活動を開始。音楽家、美術家、写真家など他ジャンルのアーティストとのコレボレーションも多々行う。
底辺から頂点に自身が日々稽古して探求する中で捉えた身体観、身体感覚を通しての表現を追求している。
2009年パフォーマンスグループ【KIUNJI】(キウンジ)を立ち上げる。現在は芸術企画【KIUNJI】としている。
また生躰研究家として「身体との付き合い方WS」も定期的に開催している。

このサイトでは、金野泰史、【KIUNJI】企画の公演情報や自身のステイトメント、また生躰研究家としての身体観や考え方をブログ形式でお知らせします。


公式サイトはこちら



金野泰史 稽古会 WorkShop(or lesson )案内はこちら


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