昨日のBBQのおかげで、うんこちゃんが臭いのです。

勿論、うんこちゃんはいつでも基本臭いのだが、喰ったもの(+体調)によって強弱と質は変わる。

その中でも、肉を大量に摂取した際のうんこちゃんの匂いは、私に必要以上の臭気として感覚されるのである。

そこで私の考えとしては。

●アンバランスに食した(ほぼ肉ばかり喰ったので)

●身体に対して必要以上の量を摂取に食した。

★肉はそんなに食わなくていい。


最後の★が、私には新しい発想だった。



肉と人の相性はどうなのだろう?

多分体質、環境によって違いはあるにしても、日本人という括りにおいてどうなのだろう?


そんなことも考えつつ。


一つ!


あの自動で流れる便器は問題だ。私には何の意味があるのかさっぱりといいたいところである。

うんこちゃんの確認は重要な健康管理の目安であるにも関わらず、それが出来ない。


うんこちゃんは、目で見て、鼻で匂って、触って(嘘)

が重要である。


因みに私の便器の理想は和式である。

しっかりとうんこちゃんを確認出来るし、あのウンコ座りは、足腰の鍛練にもなる。


今や洋式がスタンダードのようにどこもかしこも和式が消えて来ているが、和式復活を訴えたい!
(反対される方は多いとおもうが(笑))




そんな感じで、皆さんウンコは調子良いですか?

私はそこそこ好調です。

適度な運動は、うんこちゃんの到来を促すと私には感じられます。


これからも、程よく臭く安堵感すら感じる芳香のうんこちゃんと出会うような食生活を、心掛けたいとは思います。





でもたまには暴飲暴食もありです!
身体の赴くままに…





プロフィール

Yasuchika

Author:Yasuchika
YASUCHIKA
舞踊家・俳優(+生躰研究家)


1999年より俳優を始め、2003年より踊り始め、2004年より、死んだら消える文化的かつ野性の身体観、生命観を学び始め、そのチカラを基とし、また蘇生させることを伴いつつ芸術表現へと転化させている。
2009年パフォーマンスグループKIUNJI(キウンジ)を立ち上げる。(2014 年より芸術企画として活動)
また2013 年より生躰研究家として「生きてるってどういうこと?」(=生因)や響命する身体を軸とし、身の持つ自然のチカラを活性させるワークショップや稽古会を行っている。
2017年9月舞踊家としての生前葬をソロ公演で行い、YASUCHIKAと改名し新たなスタートを切る。
また生躰研究家 金野泰史として「身体との付き合い方WS」も定期的に開催している。

このサイトでは、舞踊家・俳優 YASUCHIKA、【KIUNJI】企画の公演情報や自身のステイトメント、また生躰研究家としての身体観や考え方をブログ形式でお知らせします。


生躰研究家 金野泰史 稽古会 WorkShop(or lesson )案内はこちら


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